池袋のデリヘルを呼ぶ前に呼んで良いホテルなのかを確認する

風俗のデリヘルを利用するときには、自宅に呼ぶ以外はラブホテルを使ったり、ビジネスホテルを使ったりするものです。ラブホテルの場合には比較的使いやすく、先に男性が入っていても、後から女性が来るというのに対してうるさくありません。

うつ伏せになる下着姿の女性の背中

ラブホテルにとってデリヘルの利用者が落としてゆくお金というのは、案外大きなものです。それに「ほんとにお連れさんですか?」なんて、ラブホテルは訊けませんよね。

利用者がデリヘル嬢と客なのかなんて、全く関係ないのです。ただし中には男女が一緒にチェックインしないとダメといったラブホテルもあります。

極稀になのですが、そういうホテルに知らずに入ってしまうと厄介ですよね。もしあまり良く知らない場所でホテルを利用するときなどは、事前に「どこのホテルがいいか」などを、デリヘルの受付に聞いておくといいでしょう。

比較的ウェルカムなラブホテルと比べ、ビジネスホテルの場合には風俗嬢が尋ねてくることに対してナーバスな対応をするところがあります。

近頃ではそれもずいぶんと減ったのですが、風俗嬢と知って「ロビーでお会い下さい」だの、「お泊まり客でない場合には、勝手に客室内に立ち入らないでください」だのと言ってくることがあります。

警察の指導もあるのでしょうが、そうなると風俗嬢も人目にさらされてかわいそうですし、呼んだ本人もなんともコッパズカシイものです。

風俗営業として認められているのですから悪いことをしているのではないのですが、いい気分ではありませんよね。ちょっと心配なビジネスホテルならば事前にツインでチェックインしておくとか、わざわざラブホテルにいって呼ぶとか、工夫が必要です。

ノーチェックのビジネスもありますから、そこは受付の人に事前に聞いておくのが安全です。レンタルルームは必要最小限の設備しかありませんが、ホテルに比べて激安です。

30分1000円程度で利用できます。これをうまく利用して、風俗で遊んでいる人も多いようです。分かりにくい場所に建っているこのも多いので、これも調べておくといいでしょう。

せっかく遊ぶのにモタモタするのは勿体無いですよね。ラブホテルやレンタルルームはお店の方と提携していることもあり、そういった場合には割引サービスが利用出来る時もあります。

またプレイ料金に組み込まれていることもあるんですよ。お店がレンタルルームを経営することは違法行為になりますが、提携ならば問題はありません。